機種資料バージョン3の解説です!

さてさて、パチブックの「機種資料」ですが。

サイト開設1ヶ月で3回のバージョンアップを行いましたチョキ

バージョンアップの理由は・・・

「実際にホールで実践してみて不便に感じた事」

を修正しているのです!今回の修正で方向性は固まりましたにひひ
修正が短期間で3回になりましたので、今回の変更は?ではなく、「パチブック機種資料」の要点という事でまとめさせて頂きます。

パチブック.COMとは「元パチンコメーカー社員」が「最強のパチンコ機種資料」を目指したサイトです。
パチンコの収支計画に必要な物はダウン

・「スペック情報」
・「ボーダー(千円回転、200玉回転)」
・「シミュレーション」
となりますが、今まで見かけた物では「疑問が残ったり」「実践上では役に立たない」といったものばかりでした叫び

じゃあ。「パチブック.COM」では「何が分かるのか?」そして「どれだけ便利なの?」か。

まずは全体図!
機種資料バージョン3の解説です!
週間デア◯◯ティーニじゃありませんが、ペーパーレス化が進む中でも、膨大な資料となると、やはり紙ベースでまとまった物が便利です!
「パチブック機種資料」はPDFで印刷して頂くとA4タテでキレイに印刷されます!
100均で打ってる穴あきファイルと専用用紙に印刷すれば、すばらしい製本にもできますよ!

そして「基本情報」です!
機種資料バージョン3の解説です!
当たり前の項目ですね!

ここからは「パチブック.COM」の「他のパチンコ情報機関にはないポイント」を4点紹介させて頂きます。

ここが知りたかった①
機種資料バージョン3の解説です!
雑誌やサイトで「1回当たりの出玉個数」の場合でボーダーを分けているシミュレーションを見かけます。
パチンコ1回当たりの「出玉」は非常に重要です。特に確立が甘くなればなるほど重要です。
しかし、千円回転数は呼び出しランプを見れば計算できますが、「出玉個数」はどうやって測りますか?
毎回ジェットカウンターに行くわけにもいきませんね。最近は各台計数器がついているホールもありますが、上皿に何発正確に残っているかを見極めて大当たりに入っていくのは至難の業です><

「パチブック機種資料」では図の様に、大当たりのアタッカーの開いた瞬間から最終Rの終了までをスマフォや携帯電話の機能で計るだけで、簡単に「出玉個数」の判断がつくのです!

ここが知りたかった②
機種資料バージョン3の解説です!
今まで見かけた「ボーダー」は、赤字と黒字の分岐を示したものが大半でした。
例えば、等価で千円19回がボーダーといった時に、20回とか21回まわると、どんな収支が期待できるのでしょうか?
「パチブック機種資料」が1ページに渡ってしまうも、ここに理由があります。
1機種1スペックの、ここまで様々なファクターを掲載しているのは「パチブック」だけです!

ここが知りたかった③
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これが非常に大事!
パチンコホールには様々な「交換率」が存在しますが、「等価」のホールであれば、上限がいくらとかヤメ方もどんな方法をとっても、同じ回転数の条件であれば、結果は変わらないのです。
しかし、等価以外ではそうはいきません!「プレー時間」と「上限金額」、「プレーのヤメ時」で結果は変わってきます。
ここまで詳細に掲載したのは「パチブック」だけです!

ここが知りたかった④
機種資料バージョン3の解説です!
一般的にパチンコのシュミレーション・ボーダー理論は「千円回転数」を用いる事が多いです。
1パチなどの「低玉」全盛期に「千円回転数」では困りますね。甘デジなら千円以内に当たる事が多く、結局分からずじまいになる事が多いです。もしくは、回転数が分かった頃は皮肉にも負けが加速している頃ばかりなんて・・・
「パチブック」では1パチの1回の貸し玉個数に見られる「200発の回転数」も表記してあります!(貯玉再プレーで役にたつ事も^^)

以上は本サイト掲載の「パチンコ機種資料」になりますが、日々研究を重ねて皆様に「パチンコの楽しさ」を一人でも多くに伝わればいいなと思い運営しおります!

さてさて、今日の記事をもとにHPのトップページをつくるか・・・べーっだ!